鼻に関するFAQ
- 小鼻縮小の手術をしたいのですが、手術後の帰宅時に包帯や目立つような姿で帰るのですか?
- まず、小鼻縮小の手術は、鼻の穴の内側から小鼻の溝にかけての傷が目立たない部分を数ミリ切除し、横に広がった小鼻を鼻全体とのバランスを調整しながら、糸で丁寧に縫い縮めていきます。そのため、手術後は、包帯やギブスの装着はなく、小鼻の内側と外側に糸がついている状態となります。ただ、これは、マスクなどで、隠して頂けますので、ご安心ください。なお、1週間後に抜糸がございます。抜糸後からは傷のところにも、ファンデーションを塗る事が可能ですのでカバーする事が出来ます。また、手術は、クリームと極細の針による注射で局所麻酔をしてから行うので、術中の痛みは少なくて済みます。術後の腫れや痛みもわずかで、手術当日からシュワーや洗髪もして頂くことが出来、普段と変わらない生活が送れます。
- 関連:鼻翼縮小(小鼻縮小)










